3.親子でプログラミング一覧

スクラッチで一緒に悩み、学ぶって楽しい! 親子でプログラミング編

平日は自分の好きなタイミングで市販のテキストやテレビ番組を参考に、プログラミング学習を頑張っているようです。 気が進まない、あるいは忘れてる日もありますが、基本、プログラミングに対する興味の芽を摘みたくないので、できていなくても小うるさく言わないように気をつけています。

Scratch(スクラッチ)楽しいです 親子でプログラミング編

この本で作った作品の数は全部で11本。作品は「迷路ゲーム」「もぐらたたき」「オート紙芝居」など。 わかりやすいアイコン(命令)を使って指示を出して1章1作品のゲームを作ります。 章ごとで習得する命令(コード)が違っていて、章を追うごとに少しずつ難易度があがります。

Scratch.Jr(スクラッチJr)とScratch(スクラッチ)を試してみた 親子でプログラミング編

実際に何かを作る学習です(^^)/「いきなりハードル高っ」てなりそうですが、プログラマーが使うアルファベットで記述されたプログラム言語を使いません。私も知識ゼロですし。。。楽しみながら直感的に操作できるこども向けのソフトを使います('ω')

学習の準備 親子でプログラミング編

プログラムを学ぶためにまずはゲーム感覚で楽しめるアプリを平日の間に触ってもらいました。 今日からいよいよ学習開始!まずはソウタと話し合いをしました。 なぜソウタがお父さんと一緒にプログラミングを学習するのか、その目的を意識合わせしました。

我が家の不登校児の学習意欲とプログラミング

ソウタのようにほとんどの動機づけタイプで反応が低く、学習意欲が低い子は「有能感」と「他人受容感」を高めることが大切と書かれていました。 「自分はやればできる」という有能感、「親から期待されている」「失敗しても 見守られている」などが他人受容感とのこと。